忍者ブログ   
admin
  北海道の美味しい楽しい情報を お知らせします!
                       
   
私も参加してます。応援よろしくね。→ 人気blogランキングへ 

みなさん昨日は夏らしい一日でしたね。今日も暑くなりそうです。
夏休みに入った方、もう一息で夏休みの方、いろいろいらっしゃると思いま
すが、北海道の短い夏を楽しみましょう!。
さて、先日、以前から気になっていたお店に伺ったので報告します。
IMG_4140.jpgIMG_4139.jpg
とりごやです。
何が気になっていたかと言いますと
IMG_4141.jpg
IMG_4142.jpg
この福島産地鶏川俣軍鶏です。
私も、今ブームの宮崎地鶏は以前から大好きでしたが、川俣軍鶏はどん
な味なんでしょう!。その他メニューも見てみましょう!。
IMG_4143.jpg
IMG_4144.jpg
まずは、お通しから。
IMG_4146.jpg
では、早速川俣軍鶏を頂きましょう!。
IMG_4149.jpg
                                  軍鶏串(¥280)
1本の値段は高いのdすが、大きいモモ肉の串です。
一口頂きます。う~ん。鶏肉の旨味が凝縮されています。
初体験な鶏肉の味かもしれません。
次ぎに
IMG_4150.jpg
IMG_4151.jpg
    手羽スパイシー揚げ(¥400)              軍鶏手羽(¥250)
左の手羽は、スパイスが利いて、カラッと揚がった手羽肉です。
右は、軍鶏の手羽ですが、さすがに肉の旨味が口に広がります。
そのほか
IMG_4147.jpg
IMG_4148.jpg
     とりチャーハン(¥580)            とりスープ(¥480)
どちらも鳥の味が口にひろがり美味しいです。
ここの店長は、ホテルでコックをしていたそうで、料理の味も確かですね。
めずらしい川俣軍鶏を食べられる店としても良いですし、美味しい鳥料理
を食べられる店としても良いでしょう!。
今度は宴会で使用してみたいです。
店  名:炭焼きとりごや
住  所:旭川市3条通5丁目2・3仲通 
地図はココ 
banner2.gif ←ポチッとクリック応援よろしくね。

拍手[0回]

PR
   
   
            
この記事にコメントする
   
name
title
color
mail
URL
comment
password   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
  
          
 
無題
ここ、気になってました。
メニュー、参考になりました。ありがとうございます!

個人的にビーフシチューグラタンがすごく気になります。


ハーロック 2007/08/13(Mon)21:39:15 コメントの編集
     
      
ハーロックさんへ
おはようございます。
参考になり嬉しいですね。
店長はホテルの元コックだったので
きっと、ビーフシチューグラタンは美味しそうでsね。
【2007/08/14 07:49】
            
         
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
   
        
  
  カウンター
  今何人見てるかな?
  今日は何位?
↓クリックしてね。私も参加してます。
banner2.gif←人気blog
 ランキングへ

  カレンダー
11 2017/12 01
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
  最近のコメント
[11/05 あならいざ]
[11/05 あならいざ]
[10/09 あならいざ]
[07/08 お名前名無さん]
[07/03 地元のケニア]
  プロフィール
FFMとはFoodFighter Mの略称です
HN:
FoodFighter M
性別:
男性
自己紹介:
           OKUSAMA
           あーにゃん(娘)
           との3人家族。
      
過去記事は現在と違うことが
ありますのでご注意下さい!
  FoodFighter Mさんへ
  ブログ内検索
  FFMの食べログ版
  食べログとリンクしてみました。     …追加情報もありますよ!。…
  携帯からアクセス
  ランキング情報
  ランキングの推移がわかるよ!
  サイトマスター
  NINJABLOG
  
       
+++ Powered By 忍者ブログ +++
Copyright (C) FFM北海道情報局 ++ Template Designed BY (C) Pavloba
+++ 忍者ブログ [PR]
 +++