忍者ブログ   
admin
  北海道の美味しい楽しい情報を お知らせします!
                       
   
私も参加してます。応援よろしくね。→ 人気blogランキングへ 

最近更新が滞りがちな私です、昨日、担任だった欽ちゃんことA先生の
定年祝いを兼ねたクラス会に出席のため、苫小牧に行きました。
18:00からのクラス会でしたが、早く飲もうと4名が先発して店の開店
と同時に行ったのが
2affc180jpege86806f4jpeg
やきとり鳥市です。
スミマセンが今回デジカメを忘れたため携帯での撮影なため少しボケてます。
この鳥市ですが、学生時代から通っていて、昔は別な場所でしたが、今
は大きく綺麗な店構えに変わってます。
学生でも行けたと言うことは、安いです。
苫小牧は、王子製紙の城下町ですので、サラリーマンも多くにぎわって
いるお店でした。
店に入ると、当時より少し痩せたけどオヤジが迎えてくれました。
店構えは変わっても雰囲気は変わりません。
では、メニューを見てみましょう!
5db6c843jpeg
5a39b5cbjpeg
当時よりメニューが増えたような気がしますが、焼鳥の値段は昔とそん
なに変わってなく安いです。
まずは、
d4c4a6e4jpeg
お通しで再開を祝して乾杯しました!
みんなが来るまで軽く食べようということで食べたのが
2a2d653ajpeg
fa49738djpeg
                                               鳥皮(1本¥65→ 50)
この日は鳥皮が1本¥50でした!。
串の先にはポンポチが付いており、柔らかくジューシーで大きいです。
とてもこれが¥50とは思えません!。
写真には撮るのを忘れましたが、室蘭同様ねりがらしも用意されてます。
部屋の壁を見ると気になるものが
d79157c8jpeg
とまこまいやきとり?それを食べて見ましょう!
594fefdbjpeg
             バラロール巻(1本¥100)
お勧めは塩のようですが、豚なのでタレでいただきました。
旨い!。昔なかったメニューですが、薄い豚バラをロール巻きして串に
さしてます。手間もかかってます。大きく歯ごたえのある豚串も美味し
いですが、こちらは柔らかくジューシーで、肉のうまみが閉じこもった
ような串です。創作居酒屋で似たような串を食べたことがあるような気
もしますが、焼鳥屋で食べたのは多分ここだけだと思います。
メニューを見て面白そうだったのが
290f16dfjpeg
         山ヤッコ(¥400→全部食べると¥200)
たっぷり乗ったわさびと豆腐を良く混ぜて食べます。
全部食べると¥200になります。
でも、いやみな辛さがないので、酒のつまみにすると楽に食べられます。
見かけほどでないので、サービス商品でしょう。
これら注文したものを食べながら焼酎のボトルが空いた位にぞくぞくと
友人たちがやってきました。総勢13名の参加です。
先生も到着して、再度乾杯です。
各自が近況を報告。そして、先生との思い出などスピーチをしながら飲
みます。そして追加でどんどん注文しました。
05e6914ejpeg
                                        砂肝(1本¥65)
この大きさでこの値段です。
3f88cd84jpeg
                                     豚レバー(1本¥75)
でかい!。
cf97cfdbjpeg
                                      豚タン(1本¥90)
これも安くて大きい!
a8902536jpeg
                                       鳥精肉(1本¥80)
安くて大きくジューシーな精肉です。懐かしい1本です。
9ea8e80ejpeg
                                    みそホルモン(¥500)
昔から大好きで変わらぬ味でした。
f1cb662bjpeg
                                      砂肝ガーリック焼(¥450)
にんにくの風味がしみ込みコリコリと美味しい1品です。
e8902b6fjpeg
                                      刺身盛り合わせ(¥900)
エンガワに中トロも付いてます。昔は食べられなかったなぁ~
5a8ceed6jpeg
456bc854jpeg
                                            鳥の叩き鍋(¥900×4)
生姜の風味が効いたつくねが美味しいです。懐かしい鍋だ!。
502b5042jpeg
〆のおじや付きです。
懐かしい店で懐かしいメンバーで飲むと話は尽きません。
結局21:00過ぎまでここで飲んでいました!。
6ba90225jpeg
店内には駒大苫小牧の香田監督のサインもありました。
(香田監督もお気に入りなのかな?)
今回は思い入れもありますが、北海道の2大焼鳥である美唄と室蘭に
続き、苫小牧の鳥市も苫小牧焼鳥として頑張ってます!。
でもオヤジさんには末永く元気でいて欲しいです。
そうそう、A先生。色々ご迷惑をかけたわれわれでしたが感謝しており
ます。末永く健康で元気に第2の人生で頑張って欲しいです。
ありがとうございました。
また、今回参加できなかった他のメンバーも、また鳥市で集まろう!
店  名:やきとり鳥市
住  所:苫小牧市錦町2丁目2-15 
地図はココ     banner2.gif
 ←ポチッとクリック応援よろしくね。

拍手[6回]

PR
   
   
            
この記事にコメントする
   
name
title
color
mail
URL
comment
password   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
  
          
 
苫小牧・・・
苫小牧で宴会と思い検索・・・
苫小牧出身ですか?
私は中高苫小牧で20代最初は苫小牧で働いてました。

ここもう1軒ありましたよね?
啓北町かな?
やかんで出てくるあのお酒と味噌ホルモンがいいですわ~

古い記事ですが、つい書き込んでしまいました。

byブタ店長
ブタ店長 URL 2011/11/16(Wed)01:22:10 コメントの編集
     
      
ブタ店長さんへ
こんばんは!。
懐かしい記事にもコメントありがとうございます。
苫小牧は学校時代に居ました。
当時は、店の位置も違いましたが、美味しい繁盛店で
懐かしく、今のお店へ行きました。
味噌ホルモンも懐かしいですね!。
鳥つくねの入った鍋も美味しかったです。
宴会へおすすめします。
啓北町にお店あるのは知りませんでした。
儲かっているのかな?。(笑ょ
【2011/11/20 21:04】
              
 
無題
こんにちは。
コメントするのは2度目ですが、初めてがだいぶ前なので忘れているかもしれませんが。
年末に、このブログで知った、セブンに行って来たんですけど、すごかったです。
私は、生姜焼きで、彼氏がオムライスを食べたんですけど、半分くらいしか食べられませんでした。でも、また行ってみたいです。
そのセブンなんですが、こないだのタカトシのどーだに、北海道のデカ盛りの3位に入ってましたよ。すごいですね。テレビに出ちゃったから、混み混みになっちゃうんでしょうか。
ちはる 2008/02/12(Tue)16:08:00 コメントの編集
     
      
ちはる
こんばんは!。
覚えてますよ~!。
私もあのテレビ見てました。
札幌の店ばかりと思ったら
喫茶セブン登場にはビックリ
しました。
でも、あの豚丼は食べきれないでしょうね(笑)
今後もボチボチとUPしますので、気軽にコメント
してくださいね!。
【2008/02/12 23:13】
            
         
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
   
        
  
  カウンター
  今何人見てるかな?
  今日は何位?
↓クリックしてね。私も参加してます。
banner2.gif←人気blog
 ランキングへ

  カレンダー
08 2017/09 10
S M T W T F S
1 2
4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 19 20 22 23
24 25 26 27 28 29 30
  最近のコメント
[07/08 お名前名無さん]
[07/03 地元のケニア]
[01/04 蕎麦飲みケニア]
[11/03 震えるケニア]
[10/08 雪だるま]
  プロフィール
FFMとはFoodFighter Mの略称です
HN:
FoodFighter M
性別:
男性
自己紹介:
           OKUSAMA
           あーにゃん(娘)
           との3人家族。
      
過去記事は現在と違うことが
ありますのでご注意下さい!
  FoodFighter Mさんへ
  ブログ内検索
  FFMの食べログ版
  食べログとリンクしてみました。     …追加情報もありますよ!。…
  携帯からアクセス
  ランキング情報
  ランキングの推移がわかるよ!
  サイトマスター
  NINJABLOG
  
       
+++ Powered By 忍者ブログ +++
Copyright (C) FFM北海道情報局 ++ Template Designed BY (C) Pavloba
+++ 忍者ブログ [PR]
 +++